弊社サイエンスシーズは、地方自治体の教育委員会や企業の職員研修、CSR事業の要望、目的をお聞きして、プログラム、WSも開発しています。
実際に取り組みました例をいくつか紹介いたします。

CSR事業におけるWS開発(金属関連企業)

金属の特性に関する双方向的な実験教室に加え金属鉱山に係る上流から下流までの産業構造を理解することを目的とした科学イベントの開発および講師を担当しました。

職員研修(自動車関連企業)

職員(とそのお子さま)向けワークショップの開催に協力。子どもが試行錯誤する姿から刺激を受け、大人(職員)が「発想する楽しさ」「議論するおもしろさ」を再発見する科学イベント兼職員研修の開発および講師を担当しました。

プログラミング講座(区教育委員会)

特別支援学級及び適応指導教室利用者の児童を対象とし、得意な部分と苦手な部分に差があり、持っている力を十分に発揮できずにいる児童に対し、新たな学びの機会を提供し、得意分野の才能を伸ばす。という目的を元にプログラミング講座の開発および講師を担当しました。

サイエンスシーズのコンテンツ開発

特長① 失敗を恐れるデメリット、恐れないメリット

特長② 共に考える自ら考える

特長③ 記憶に残るコンテンツの探求

CSR事業、職員研修など、その他、子供に関するプログラム、WSにおいて、サイエンスシーズのコンテンツ開発をお考えの方、ご連絡をお待ちしています。
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